健康経営支援
従業員の心身の健康課題を見える化し、研修による実践、その後の定着支援、効果検証までを伴走します。入口となる90分の体験プログラム、中心となる2か月トライアルモニター、本格導入の伴走プログラムという三段階でご用意しています。
- 経営者・担当者ヒアリング
- 従業員向けアンケートの設計と前後比較
- 企業課題に合わせた研修の設計・実施
法人向け健康経営支援サービス「Mind&Body selfcare diet academy」の運営会社情報です。
「Mind&Body selfcare diet academy」は、株式会社as-isが運営する法人向けの健康経営支援サービスです。
| 商号 | 株式会社as-is |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 蜷川ちひろ |
| 所在地 | 〒462-0023 愛知県名古屋市北区安井1丁目7番27号 |
| 事業内容 | 法人向け健康経営支援 セルフケア研修・セミナーの企画運営 セルフケア指導者の養成 書籍・コンテンツの企画制作 |
| 関連団体 | 日本チクティビティ協会(2018年11月設立) |
| お問い合わせ | お問い合わせフォームよりご連絡ください |
上記以外の法人情報(登記事項など)が必要な場合は、お問い合わせ時にお申し付けください。ご相談時に個別でご案内します。
企業向けの健康経営支援を軸に、その内容を支える個人向けのセルフケア指導、指導者の養成、コンテンツ制作を行っています。
従業員の心身の健康課題を見える化し、研修による実践、その後の定着支援、効果検証までを伴走します。入口となる90分の体験プログラム、中心となる2か月トライアルモニター、本格導入の伴走プログラムという三段階でご用意しています。
企業だけでなく、業界団体や教育機関、自治体からのご依頼にも対応しています。参加人数や実施環境(対面・オンライン)に合わせて、その場で体感できる内容に組み立てます。
セルフケアを自分のためだけでなく、人に伝えられる状態まで引き上げる養成講座を運営しています。腰痛セラピスト養成講座では、2025年10月時点で230名以上を輩出しています。
KADOKAWAより書籍を2冊出版しています。研修後に見返せるセルフケア動画など、企業でご利用いただくコンテンツも自社で企画・制作しています。
代表の蜷川ちひろは2008年からセルフケアの指導を続け、延べ4,000名以上をサポートしてきました。その現場で見えてきたのは、正しい知識を伝えるだけでは行動が変わらないという事実です。人はどこでつまずき、何があれば続けられるのか。個人指導で積み上げたその知見を、企業研修の設計にそのまま持ち込んでいます。
だから私たちのプログラムは、研修当日で完結しません。事前アンケートで課題を把握し、実践のあとに定着のための仕組みを置き、事後アンケートで変化を確認する。この一連の流れを法人向けサービスとして提供しているのが、株式会社as-isの事業です。
また、セルフケアを人に伝えられる指導者を育てる講座を継続していることも、内容を「受けて終わり」にしないための土台になっています。伝える側の視点を持ち続けているからこそ、参加者が自分で再現できるところまで落とし込めます。
扱う領域は「身体の健康」「メンタルヘルス」「女性の健康」の3つです。腰痛や肩こりの相談が多い職場と、ストレスや睡眠の相談が多い職場では、同じ時間でも構成を変えて設計します。実施は対面とオンラインのどちらにも対応し、参加人数や就業時間の制約に合わせて組み立てます。
なお女性の健康支援プログラムは、専門家との連携を含め現在拡充中です。ご検討時点で対応できる範囲は、ご相談時にご案内します。
各実績は協会・アカデミーの公表値に基づきます。
代表の蜷川ちひろが2018年11月に設立した団体です。その場の不調に対処するだけでなく、ストレスや思考の癖、生活習慣まで含めて身体を整えるセルフケアメソッド「チクティビティ」の普及と、それを伝えられる指導者の養成を担っています。
協会がメソッドの体系化と指導者養成を担い、株式会社as-isがその内容を企業向けに組み直して健康経営支援として提供する。この役割分担が、私たちの事業の基本的なかたちです。企業からのご相談、研修の実施、成果レポートまでの窓口は株式会社as-isが一貫して担当します。
各実績は協会・アカデミーの公表値に基づきます。
ご相談・お問い合わせについて
サービス内容のご相談、研修のご依頼、取材のお申し込みは、いずれもお問い合わせフォームで受け付けています。健康経営に関する助成金の申請支援は、連携する社会保険労務士が対応します。
従業員数や課題に合わせて、実施内容をご提案します。ご相談は無料です。